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ツルマルボーイ

[園田]12/16の2歳認定レースの結果

●園田競馬場で行われた、第5レースJRA認定未勝利のセカンドトライ(ダート1400m・1着賞金120万円)は、1番人気のギガビット(田中学騎手)が3角過ぎから先頭に立つと、そのまま振り切って1/2馬身差をつけて認定獲得。

ギガビット:2007年生、牡馬
父エイシンプレストン、母メンフィスガール、母の父サンダーガルチ
橋本忠男厩舎所属。雜古隆夫氏の所有、浦河・栄進牧場の生産。
通算10戦2勝(2着7回・3着1回)。

●園田競馬場で行われた、第6レースJRA認定未勝利のセカンドトライ(ダート1400m・1着賞金120万円)は、6番人気のリオブランコ(永島太郎騎手)が最後方待機から直線厳しい位置から追い込みを決め、クビ差で認定獲得。

リオブランコ:2007年生、牝馬
父ツルマルボーイ、母タヤスアヤメ、母の父Secret Halo
大石省三厩舎所属。白川安人氏の所有、浦河・栄進牧場の生産。
通算11戦2勝。

[道営、浦和、園田、荒尾]10/14認定レースの結果

●門別競馬場で行われた第2レース、JRA認定未勝利のアタックチャレンジ(ダート1200m・1着賞金80万円)は、1番人気のニジ(佐々木国明騎手)が逃げ切り勝ち。

ニジ:2007年生、牝馬
父スターオブコジーン、母ラブミードゥ、母の父シャーディー
若松平厩舎所属。鬼塚義臣氏の所有、様似・上田一氏の生産。
通算成績は10戦2勝。

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●門別競馬場で行われた第8レース、JRA認定未勝利のアタックチャレンジ(1700m・1着賞金80万円)は、5番人気ギンガセブン(小国博行騎手)が逃げてクビ差振り切って勝ち上がった。

ギンガセブン:2007年生、牝馬
父タップダンスシチー、母バクシンメーカー、母の父サクラバクシンオー
堂山芳則厩舎所属。栗東総合産業株式会社の所有、新ひだか・聖心台牧場の生産。

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●浦和競馬場で行われた第1レース、JRA認定競走・選抜(ダート1400m・1着賞金150万円)は3番人気のサイクロン(岡田大騎手)が4角で先頭に立つと、1番人気ゴールドビックを3/4馬身抑えて勝った。タイムは1分33秒0。

サイクロン:2007年生、牡馬
父バブルガムフェロー、母トニーフォルス、母の父トニービン
本間光雄厩舎所属。有限会社パラダイスファームの所有、新ひだか・パラダイスファームの生産。
4戦目での初勝利。

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●浦和第2レース、JRA認定競走・選抜(ダート1400m・1着賞金150万円)は、3コーナーで先頭に立ったパピチャン(今野忠成騎手)が押し切って勝利。タイム1分32秒3。

パピチャン:2007年生、牝馬
父ウインラディウス、母ミスマリーナ、母の父ラジャマハール
宇野木数徳厩舎所属。小野瀬晃司氏の所有、清水町・小野瀬晃司氏の生産。
デビューから2着を3連続し、4戦目での初勝利。

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●園田競馬場で行われた、JRA認定新馬戦ファーストトライ(ダート820m・1着賞金200万円)は、2番人気のシーチャパラル(木村健騎手)が4角先頭から、後続に4馬身差をつけて快勝。

シーチャパラル:2007年生、牡馬
父ツルマルボーイ、母フォーティアイ、母の父フォーティナイナー
織田誠厩舎所属。(有)クローバーフォーリーフの所有、浦河・櫛桁牧場の生産。

種牡馬ツルマルボーイは人気が低迷し昨年種牡馬を引退しているが、地方に登録された2歳の産駒は4頭中、早くも2頭目の勝ち上がり。


●荒尾競馬場で行われた、JRA認定未勝利戦のファイナルホース(ダート1400m・1着賞金120万円)は1番人気のヴィットドラゴン(村島俊策騎手)が4角先頭から押し切って、認定初勝利を挙げた。

ヴィットドラゴン:2007年生、牡馬
父リンドシェーバー、母エレガントハッピー、母の父パラダイスクリーク
平山良一厩舎所属。横瀬寛子氏の所有、新冠・グリー牧場の生産。

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